先輩社員本音インタビュー 米原尚彦
米原尚彦
教育事業部 ユニットリーダー
ITTO個別指導学院下総中山校 教室長
Q、入社のきっかけを教えてください。
入社のきっかけは、教育に携わりたかったのでその分野の中で探していKUURAKUを含め5社内定をいただきました。最後までどこに就職するか悩んでいたんですが、決め手となったのは福原社長(代表取締役社長)の人柄と、あとは飲食業が大好きだったので、外食事業も行っているKUURAKUの明るく活気溢れる雰囲気が「好きだなぁ」と感じられたことです。
Q、KUURAKU GROUPでの経歴を教えてください。
| 2005年6月 | - | ITTO個別指導学院船橋三咲校 |
| 2005年9月 | - | ITTO個別指導学院下総中山校 教室長就任 |
| 2008年10月 | - | 教育事業部グループ長兼任 |
| 2011年11月 | - | 教育事業部ユニットリーダー就任 |
Q、KUURAKUで働くことの魅力・やりがいはどんなことですか?
教育の場で働くことで、“人の成長を身近に感じられること”。そして、自分の成長も実感できること。あとは、KUURAKUは良くも悪くも制限なくやらせてもらえるところです。例えば「こういう接し方をするな」とか、決め付けのマニュアルみたいなものが全く無く、判断を一人一人に委ねてくれるところが魅力だと思います。その分、自分で考え行動し責任も伴いますが大きな魅力です。今はその状況に当たり前にいますが、過去の職場と比べると本当はとてもありがたいな、と感じています。
Q、今後KUURAKUで挑戦したいことはどんなことですか?
地域と学校と塾のコラボレーション!
KUURAKUの人間だからこそできることをしたいです。例えば、学校で講演を行ったり、七つの習慣を教えたり、学校の保護者会を塾で開催したり。まだ具体的に「何か」は見えていませんが、地域のお祭り、生徒さんの学校行事には必ず足を運んでいます。まずは、顔を覚えてもらうことから。「あ、あの人塾のおじさんだ!」くらいになりたいです(笑)










