先輩社員本音インタビュー 日高陽介

日高陽介

日高陽介
串焼BISTRO 福みみ 銀座店 キャプテン

入社までの経歴・入社のきっかけを教えてください。

駒沢大学経営学部経営学科を卒業し、2004年4月にKUURAKUに入社しました。
きっかけは、就職活動を行い説明会に参加していく中で他の企業とは違う説明会を行っているKUURAKUの楽しそうな雰囲気に魅かれ、また共感できる部分が多くKUURAKUに興味を持ちました。
その後、面接を進む中でもKUURAKUの他社とは違う魅力を感じ入社への意欲が高まっていきました。魅力というのは面接官をしていた社員の楽しそうな表情や学生に対する真剣な姿勢です。
また、自分を成長させることができる環境、自分をもっと好きになることができる環境これから成長していくと感じることが企業であると感じ、入社を決めました。

KUURAKUで働くことの魅力・やりがいはどんなことですか?

自分自身にやろうという意思と信頼を得られる人間性さえあれば、どんなことにでも挑戦することができることです。 入社の年数は関係ありません。入社1年目でも、キャプテンを務めている人もいます。経験が人を成長させるということをKUURAKUは知っています。そして、誰もが輝けるということをKUURAKUは知っています。KUURAKUという企業は、人の可能性を発見し引き出すことができる!そんな魅力があります。

Q、KUURAKU GROUPでの経歴を教えてください。

2004年4月  -  新卒として入社
福みみ 銀座5丁目店
2005年4月  -  福みみ 千葉店
2005年8月  -  豚の大地 GINZA離店
2006年3月  -  福みみ 新宿店
2006年8月  -  豚の大地 上野店 キャプテン就任
2007年7月  -  豚の大地 新宿店 キャプテン就任
2010年5月  -  もつ焼き ひらい キャプテン就任
2011年1月  -  福みみ 銀座店 キャプテン就任

キャプテンとしてどんなことにやりがいを感じていますか?

お店が自分次第でよい方向にも悪い方向にも変化することです。
共に働くメンバーの成長、そしてチームワークの強さが業績に反映されるところにやりがいを感じています。そして、メンバーの成長やチームワークの鍵を握るのが、キャプテンの人間性だと痛感しています。自分の気持がマイナスだと、メンバーのモティベーションも業績もマイナスになります。これは自分が経験した本当に本当の話です(笑)
だからこそセルフコントロールが必要だし、よいチームを築くためにはリーダーシップやマネジメント能力。メンバーの育成には、コーチングやカウンセリングと多くの能力が問われます。つまり、これらの能力を学び自分自身が成長できる環境でもあるということです。店長という仕事は本当奥が深いと感じています。

そして、今回は新業態の新店舗立ち上げを任せていただきました。
図面を引くことからはじまり、メニューの考案、お皿を準備すること。そして、オープニングスタッフの育成など0から1を生み出すことを経験できたことは大きな糧となりました。
チャレンジできる環境を望んでいる学生さん!当社で、チャレンジしてみてください!! 

先輩社員インタビュー一覧に戻る